HISTORY

Profile

清水 良三(しみず りょうぞう)

幼少期から憧れていたロードレースに50歳にて自身が組み上げたトライトンにて挑戦する。 初戦こそ決勝2位フィニッシュであったが、タイムトンネル6年連続1位など輝かしい成績を収める。特記すべきは、参戦数26に対し、リタイヤは僅かに1戦のみ。 早くて壊れないトライアンフのスペシャリスト。

コベントリー清水良三のブログ

Race

DATE RACE RANK MACHINE TIME
1992年10月 タイムトンネル 決勝2位 トライトン 1分17秒
1992年11月 グランドスラム 決勝10位 トライトン 1分15秒
1993年1月 バトル オブ ツイン 決勝10位 トライトン 1分33秒
1993年5月 トランスエコー 決勝8位 トライトン 1分34秒
1993年7月 YESS 決勝4位 トライトン 1分12秒
1993年10月 タイムトンネル 決勝3位 トライトン 1分13秒
1993年11月 グランドスラム 決勝3位 トライトン 1分18秒
1994年1月 バトル オブ ツイン 決勝5位 トライトン 1分13秒
1994年5月 トランスエコー 決勝2位 トライトン 1分11秒
1994年10月 タイムトンネル 決勝2位 トライトン 1分12秒
1994年11月 グランドスラム 決勝3位 トライトン 1分14秒
1995年5月 トランスエコー 決勝2位 トライトン 1分10秒
1995年10月 タイムトンネル 決勝1位 トライトン 1分11秒
1995年11月 グランドスラム 決勝3位 トライトン 1分12秒
1996年5月 トランスエコー 決勝2位 トライトン 1分12秒
1996年10月 タイムトンネル 決勝1位 トライトン 1分13秒
1997年5月 トランスエコーターミネーターズ 決勝4位 トライトン 1分12秒
1997年5月 ティーストオブフリーランス 決勝4位 トライトン 1分19秒
1997年10月 タイムトンネル 決勝1位 トライトン 1分13秒
1998年10月 タイムトンネル 決勝1位 トライトン 1分14秒
1999年10月 タイムトンネル 決勝1位 6T 1分12秒
2000年10月 タイムトンネル 決勝1位 6T 1分26秒
2001年10月 タイムトンネル 決勝3位 6T 1分18秒
2002年10月 タイムトンネル 決勝リタイヤ 6T 1分15秒
2003年10月 タイムトンネル 決勝1位 6T 1分26秒
2004年10月 タイムトンネル 決勝2位 6T 1分15秒

Spec

車種 トライトン
フレーム ノートン アトラス 1963年式 スチール
エンジン トライアンフ T-120 1961年式 4サイクル 空冷並列2気筒
弁形式 ギヤトレイン2カム プッシュロット2バルブ カムシャフト メガサイクルKZ バルブタイミング IN 55-85 EX 85-55 0mmリフト
排気量 71×82  650cc
最大出力 hp-8500rpm
最大トルク kg-6000rpm
気化器 京浜FCR35¢×2
潤滑方式 ドライサンプ アルミタンク5L
点火方式 マグネット 三菱レーシング(点火時期 固定式38度) プラグ スプリットファイアー
始動方式 押し掛け
クラッチ形式 乾式多板 コイルスプリング ワイヤー作動
変速機 別体式5速リターン 左足動
1次減速 ゴックドベルト28×55 #890
2次減速 チェーン  レイノルド520 18×43
フレーム形式 ダブルクレドール(フエザーベット)スリムライン
サスペンションF テレスコビック ヤマハTZ36¢改35¢
サスペンションR スイングアーム ツインショック ワークスパホォーマンス
ブレーキF 油圧式ダブルディスク ローターNSR キャリパーゼファー
ブレーキR 機械式ドラム ヤマハ(SR)
ホイールF スポーク36穴 250×17
ホイールR スポーク36穴 300×18
タイヤF ダンロップTT900 100×80
タイヤR ダンロップTT900 120×70
全長 2010mm
全幅 680mm
全高 1100mm
軸間距離 1385mm
最低地上高 140mm
乾燥重量 158kg
燃料容量 アルミインナー6L